報告書ではなく、
動くAIを。

Build to Think

考えるために、まず作る。戦略と実装を一人で担うAIコンサルタントが、1-2週間で動くプロトタイプを届けます。

Problem

01

PoCで止まったまま、いつまでも本番に進まない。検証だけで予算と時間が溶けていく。

02

コンサルから報告書はもらったが、実装は別会社に丸投げ。伝言ゲームで意図が劣化する。

03

社内にAI人材がいない。何から始めればいいか、誰に聞けばいいかもわからない。

こんなときに

こんなこと、思っていませんか?

個人でも法人でも、お気軽にご相談ください。

Claude Code、結局なにができるの?実際に触りながら教えてほしい

自分の組織にAI活用を浸透させたいけど、どこから手を付けるべき?

Dify や n8n を使って業務を自動化してみたい

AI駆動開発ってどうやるの?普段の開発フローを見せてほしい

OpenClawを動かしてみたいけど、環境構築でつまずいている

AIツールが多すぎて、自分のケースに合うものがわからない

Method

Build to Think

考えるために、まず作る。

従来のコンサルティングは「考えてから作る」。Soloは逆です。動くプロトタイプを素早く作り、触りながら考える。戦略を考える人間が、そのまま手を動かして作る。だからコンテキストの断絶がゼロ。それが最も確実にAI導入を前に進める方法です。

01

Discover

課題をヒアリングし、AIで解くべき問題かを見極める。技術的な実現可能性とビジネスインパクトの両面から判断します。

02

Build

1-2週間で動くプロトタイプを構築。報告書ではなく、実際に触れるものを納品します。

03

Validate

実データで検証し、ステークホルダーにデモ。次のアクションを一緒に決めます。

Then, iterate.

Sprint後はPDCAリテイナーで継続改善。月次で新しいユースケースの探索、既存機能の改善、社内定着の支援を行います。

Services

サービス

AI診断

現状のヒアリングとAI活用の可能性マップを作成。何から始めるべきかを明確にします。

要問合せ

Build to Think Sprint

課題整理から動くプロトタイプの構築、デモ、改善提案まで。1-2週間の集中スプリントで「これならいける」を実感できます。

要お問い合わせ

PDCA リテイナー

月次で改善サイクルを回す継続支援。新ユースケースの探索、既存機能の拡張、社内へのAI定着を伴走します。

月額・要お問い合わせ

Why Solo

なぜ Solo か

戦略を考える人間が、そのまま作る。コンサルタントとエンジニアの間の「伝言ゲーム」がありません。

従来型コンサル
Solo
成果物
PowerPoint
動くプロトタイプ
担当者
シニアが受注、ジュニアが実行
最初から最後まで同一人物
スピード
数ヶ月
1-2 週間
コスト構造
コンサル費 + 別途開発費
一本化
実装との連続性
別会社に引き継ぎ
断絶ゼロ

0%

戦略が実行段階で失敗する割合

0

担当者の人数

0%

大手比コスト削減

0w

Sprint期間(週)

まずは相談から

AI導入の可能性を一緒に探りましょう。課題のヒアリングから、最適なアプローチのご提案まで、お気軽にご相談ください。